
タンクレストイレにリフォームしたいけれど、「本当に後悔しない?」「詰まるって聞くけど大丈夫?」「うちの家でも問題なく使えるのかな…」と、不安に感じていませんか?
タンクレストイレは見た目がスッキリしておしゃれですが、水圧や停電、メンテナンス費用など、注意すべきポイントがあります。住まいの条件などを考えず、何も知らないまま選んでしまうと、「思っていたのと違う…」と感じてしまうかもしれません。
この記事では、タンクレストイレのデメリット7つと対策、タンク式との違い、費用相場など、建築士の視点でわかりやすく解説します。
記事を参考に、あなたの家にタンクレストイレが合うかどうかを判断しましょう。
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タンクレストイレはやめたほうがいい?後悔の声を紹介

タンクレストイレは、見た目がすっきりして人気ですが、安易に選ぶと後悔するケースがあります。ここでは、よくある後悔とその回避方法を紹介します。
タンクレストイレでよくある後悔
タンクレストイレにリフォームしてよくある後悔は、次のような内容です。
【よくある後悔の例】
- マンション高層階で水圧が不足。流れが弱く、詰まりやすくなった
- 機能部が10年前後で故障し、便器ごと交換が必要で高額な出費につながった
- タンク上の手洗いがなくなったため、洗面所まで行くのを面倒に感じる
見た目のすっきり感や先進的な機能に惹かれても、環境に合わないと不便を感じるようになります。導入前に住まいの条件を把握しておくことが大切です。
後悔を回避する方法
タンクレストイレの後悔の多くは、設置環境や維持費の確認不足が原因です。
タンクレストイレは、条件を理解して選べば、快適に使える設備です。ご自宅の条件と生活スタイルに合わせて選べば、トイレ選びの後悔は避けられます。
【後悔回避のポイント】
- 水圧が十分かどうかを事前に調査する
- 故障時の費用(本体交換の可能性)をライフサイクルで試算する
- 停電時の使用方法や必要な備えを確認する
これらの判断は専門的な要素が多く、ご自身だけでは見極めるのは難しいといえます。そのため、リフォーム会社に相談しながら判断することが大切です。

タンクレストイレのデメリット7選と対策

タンクレストイレにはデメリットもありますが、対策を知っておけば多くのリスクは事前に防げます。
以下の表に、タンクレストイレのデメリットと、取り入れやすい対策をまとめました。
| デメリット | 対策 |
| 初期費用が高い | ・必要最低限の機能だけ選ぶ ・複数メーカーの見積もりを比較する |
| 水圧不足だと設置できない | ・水圧の事前調査を依頼する ・ハイブリッド式(加圧タイプ)を選ぶ ・ロータンク式トイレを選ぶ |
| 手洗い器を別で設置する必要がある | ・コンパクト手洗い器を設置する ・給排水工事の有無を事前に確認する |
| 停電時に使いづらい | ・手動レバーor電池バックアップ付きの機種を選ぶ ・停電時の操作方法を確認しておく |
| メンテナンス費用が高い | ・部品供給期間を事前に確認する ・長期保証に加入する ・シンプル機能のモデルを選ぶ |
| 詰まりやすい | ・紙を使いすぎない ・基本は「大」で流す ・節水機能モードを解除する |
| 洗浄音が気になる場合がある | ・ショールームで実際の音を確認する ・必要に応じて断熱材、吸音材などの工事を検討する |
ご自宅の条件や使用環境を踏まえて選べば、タンクレストイレのデザインや快適さを最大限に活かせます。それぞれを詳しく解説するので、リフォーム前にチェックしてください。
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初期費用が高い
タンクレストイレは、タンク式よりも費用が高くなります。高性能なモデルが多いため、便器本体の価格が上がるからです。
それぞれの費用相場は、次のとおりです。
- タンクレストイレ:25〜40万円程度(本体価格:15〜30万円、工事費:3~5万円)
- タンク式トイレ:10〜18万円(本体価格:7〜12万円、工事費:3~6万円)
タンクレストイレに交換し、内装もまとめてリフォームした場合は、40万円以上かかるケースも珍しくありません。
費用を抑えたい場合は、搭載機能を必要最小限にしたモデルを選ぶと金額が下がります。自動開閉や自動洗浄、乾燥機能などを外すことで、本体価格をおさえられます。
どの機能が本当に必要かを見直し、優先度の高い機能だけを残すようにしましょう。
水圧不足だと設置できない
タンクレストイレは、水道の水圧をそのまま利用して洗浄する方式です。高層マンション、2階のトイレ、配管が古い住宅では水圧が弱くなることがあり、標準タイプのタンクレスでは性能を発揮しにくくなります。
水圧が不足する場合の選択肢は、次の2つです。
- ハイブリッド式タイプ(小型タンク+加圧ポンプ内蔵)のタンクレストイレを選ぶ
- ロータンク式トイレを選ぶ
標準のタンクレストイレでは水圧不足になる場合でも、ハイブリッド式なら対応できる場合もあります。また、見た目がタンクレスと似ているロータンク式トイレを選ぶのも1つの方法です。
水圧は見た目では判断できません。トイレを選ぶ際は、リフォーム会社に水圧まで考慮してもらうことが大切です。
手洗い器を別で設置する必要がある
タンクレストイレにはタンク上の手洗いがないため、手洗い器を別で設置するか、洗面所を併用する形になります。トイレの近くに手を洗う場所が必要な点を考えると、独立手洗い器を新たに設けるケースが多いです。
リフォーム業界出身の筆者の経験では、限られたスペースでも置ける「コンパクトタイプ」の手洗い器を選ぶ方が多い印象です。
手洗い器を設置する場合、既存の給水管から水を分岐させるだけでなく、使用後の水を流すための独立した排水管の敷設工事が必須になります。手洗い器を設置するための作業費は、シンプルな壁掛け型でも5万円前後、キャビネットタイプでは8〜10万円前後が目安です。
さらに、配管工事のために床や壁紙を部分的に張り替えることになりますが、トイレだけでなく空間自体を一新できるので、結果的に満足度は高くなります。
停電時に使用しづらい
タンクレストイレは電気を使って動く機能が多く、停電が起きると普段どおり使用できないことがあります。
とくに旧モデルでは、停電時に洗浄ができず「ほとんど使えない」状態になるケースが見られます。近年は豪雨や地震などが多発しているため、停電時についても考慮しておくことが重要です。
手動レバーや電池バックアップで排水できる最新モデルなら、停電時でも最低限の使用ができます。非常時の対応方法は機種ごとに異なるため、導入前に確認しておくと安心です。
メンテナンス費用が高い
タンクレストイレは便器と便座(機能部)が一体構造になっているため、ウォシュレット部分だけを手軽に交換することが難しくなります。
機能部(便座部分)の寿命は、10年程度です。故障した場合、交換はできますが、それ自体が高額なうえ工事費も加わるため安くはありません。
さらに、メーカーのモデルチェンジによって機能部の供給が終了した場合、修理では対応できないため、便器全体を交換しなければならないケースもあります。
そのため、タンクレストイレを選ぶ時点で、将来の修理リスクまで考えておくことが重要です。将来的に大きな出費を避けるためにも、次のポイントを押さえておきましょう。
【メンテナンス費用を抑えるポイント】
- 部品供給期間を確認する
- 長期保証を活用する
- 機能部の交換費を事前に把握する
- シンプルな機能のモデルを選ぶ
- 詰まりにくい清掃性の高いモデルを選ぶ
上記の内容を確認しておくと、費用だけでなく、万が一の故障に落ち着いて対応できる点もメリットです。
詰まりやすい
タンクレストイレは、節水性能が高いものがほとんどです。そのため、タンク式に比べて水量が少なく、使い方や紙の量によっては詰まりやすい場合があります。
詰まりやすいと感じるときは、一度に大量のトイレットペーパーを流さないようにするのが一番です。トイレットペーパーを減らすことや、意識して2回に分けて流すといった利用者側の注意が必要になります。
また、日頃から「大」の方で流す方法や節水モード機能を解除する方法もあります。
洗浄音が気になるケースがある
タンクレストイレは、水道の水圧をそのまま使って勢いよく洗浄するため、人によってはタンク式より洗浄音が大きく感じてしまうことがあります。とくに、寝室の近くにトイレがある間取りでは、夜間に使用した際の音で目が覚めてしまうケースもあるようです。
音の感じ方は個人差が大きいため、実際の洗浄音をショールームで確認して選ぶのが一番です。メーカーごとに、静音性の工夫が異なるため、複数のショールームを回ってみるとよいでしょう。
また、トイレだけの対策では不安な場合は、壁に遮音材や吸音材を組み込むといった建築的な防音工事で音漏れを抑える方法もあります。どの程度まで対策するかは、リフォーム会社と相談したうえで決めましょう。
タンクレストイレのメリット

タンクレストイレが人気なのは、次のような魅力的なメリットがあるからです。
- 空間が広く見える
- デザインがおしゃれ
- 連続で流せる
- 節水性能が高い
タンクレストイレの良さを知っておくと、どんな空間づくりができるのか、どの機能が自分の生活に合うのかがイメージしやすくなります。ここからは、それぞれのメリットを具体的に紹介します。
空間が広く見える
タンクレストイレは背面の大きなタンクがないため、同じ広さでも空間がすっきりと広く感じられます。一般的なタンク式よりも、奥行きが約10cmほど短くなるモデルもあります。
空間にゆとりが生まれるため、視覚的な圧迫感が減るのが特徴です。
デザインがおしゃれ
タンクレストイレは一体型のシンプルなフォルムで、ホテルライクな雰囲気をつくりやすい点が魅力です。内装や照明ともコーディネートしやすく、デザイン重視の方に選ばれます。
たとえば、アクセントクロスや間接照明を取り入れると、オリジナリティあふれたお気に入りの空間に仕上がります。
以下の記事では、思わず真似したくなるおしゃれなトイレを画像付きで解説しています。失敗しないための基本ルールや最新トレンドも紹介しているので、ぜひ参考にしてください。
>>【画像付き】トイレをおしゃれに変えるリフォーム術と基本ルール
連続で流せる
タンクレストイレは、続けて水を流せる点が大きなメリットです。水道直結の仕組みなので、タンクに水が貯まるのを待つ必要がありません。
タンクレストイレは、家族の人数や来客が多いご家庭にピッタリです。
節水性能が高い
タンクレストイレは、少量の水で効率的に流す構造です。大4.8L・小3.4Lクラスの節水モデルが主流で、8L程度が必要なタンク式よりも使う水の量を大幅に抑えられます。
タンクレストイレを選ぶことで、光熱費の削減が期待できます。

【タンクレストイレvsタンク式】どっちが向いている?比較と判断ポイント

タンクレストイレとタンク式トイレは、見た目だけでなく費用や設置条件、掃除のしやすさまで大きな違いがあります。どちらを選ぶかは、ご自身が「何を最も優先したいか」で決まります。
どちらのタイプがあなたに合っているか、以下の比較を参考に具体的に検討しましょう。
| 比較項目 | タンクレストイレ | タンク式トイレ |
| 初期費用 | 25〜40万円程度 | 10〜18万円程度 |
| 設置条件 | 2階、高層階などでは水圧が低くなるケースがある | 設置場所を選ばない |
| デザイン性 | スッキリしておしゃれ | 一般的なデザイン |
| お手入れ | 凹凸が少なく、掃除がしやすい | タンク周りに埃がたまりやすい |
| メンテナンス性 | 交換費用が高額になりやすい | 便器と便座を別々に交換できる |
タンクレストイレとタンク式トイレのどちらが自宅に合うかは、「予算」「水圧」「デザインへのこだわり」「お手入れ」「メンテナンス方針」の5つを見ていくと迷いにくくなります。
水圧に不安があり、できるだけ費用を抑えたい場合はタンク式が向いています。
一方、デザイン性を重視したい、掃除をしやすい形にしたい、そして水圧も問題ないという条件がそろっていればタンクレスが選びやすいでしょう。
また、「便座だけ交換しながら長く使いたい」という場合は、便器と便座を別々に交換できるタンク式のほうがメリットを感じやすい傾向があります。
設置後に後悔しないためにも、トイレはご自宅の条件や生活スタイルに照らし合わせながら選びましょう。
タンクレストイレへのリフォーム費用相場

タンクレストイレの費用相場は、25〜40万円程度が目安です。
ここでは、「本体価格と設置工事にかかる費用」と「費用が高くなるケース」について、詳しく解説します。
本体価格と設置工事にかかる費用
一般的なタンクレストイレ(中級グレード)であれば、本体価格が15〜30万円ほどで、取り付けや給排水工事に3〜5万円が必要になります。
内装の床材や壁紙もあわせて張り替える場合は、追加費用がかかります。トイレ空間全体をまとめてリフォームすると、40~50万円台になるケースも多いです。
費用が高くなるケース
タンクレストイレのリフォームで費用が高くなるのは、次のようなケースです。
- 内装の一新:3〜10万円前後
- 電源の新設:2〜5万円
- 配管の移動:3〜15万円
- 手洗い器の追加:2~15万円前後
タンク付きからタンクレストイレに取り替えると、既存の壁紙や床材の汚れが目立ちやすくなります。そのため、内装もあわせて張り替えるケースが多く、その分の費用が追加されます。
また、トイレ内にコンセントがない場合は、電源から分岐させて配線を延ばすなどの工事が必要です。便器の位置を動かす際には、給排水管を延長し、床を張り替えなければなりません。
さらに手洗い器を新設する場合は、本体の費用と工事費用が必要になります。
工事内容によって費用は大きく変わるため、予算に合わせて複数のパターンで見積もってもらうと比較しやすくなります。
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主要メーカーのタンクレストイレと特徴

タンクレストイレは、どのメーカーもデザイン性や清掃性に優れており、タンク式にはないスッキリした見た目と手入れのしやすさが共通の魅力です。しかし、実はメーカーごとに「とくに強みとしているポイント」は異なります。
【メーカーごとの特徴的な違い】(アルファベット順)
- LIXIL(サティス):タンクレスの中でも特にコンパクト。空間を広く見せたい人向け
- Panasonic(アラウーノ):有機ガラス素材×泡洗浄で清掃性に特化、汚れを落とす仕組みに強い
- TOTO(ネオレスト):清潔機能の最上位クラス。除菌水や節水など「機能性」を重視
LIXIL|サティス
LIXILのサティスは、タンクレストイレの中でも特にコンパクトさに優れたシリーズです。
トイレの奥行きが短いため、狭いスペースでも空間を広く見せられる点が特徴です。とくにサティスSは奥行き約650mmと省スペース設計で、狭いトイレでも圧迫感を抑えられます。
LIXILのサティスは、「狭いトイレでもスッキリ見せたい」「空間の広がりを優先したい」家庭に向いています。
Panasonic|アラウーノ
Panasonicのアラウーノは、清掃性に特化したタンクレストイレとして知られています。
便器には有機ガラス系の素材が採用され、水アカや汚れが固着しにくいのが特徴です。さらに、泡で便器を洗浄する「激落ちバブル」によって、汚れが落ちやすく、毎日のお手入れ負担が大幅に減ります。
Panasonicのアラウーノは、「とにかく掃除をラクにしたい」「汚れにくい素材にこだわりたい」家庭に適したモデルです。
TOTO|ネオレスト
TOTOのネオレストは、機能性を重視したタンクレストイレです。きれい除菌水や自動洗浄、節水設計など、汚れをつきにくくする仕組みが充実しています。
セフィオンテクト陶器ときれい除菌水の組み合わせにより、汚れの付着を抑えやすく、掃除の負担を減らせる点が魅力です。また、一部機種にはハイブリッド式(加圧ポンプ併用)もあり、水圧が低い住宅でも対応しやすいモデルが選べます。
TOTOのネオレストは、「機能バランスを重視したい」「水圧に不安があるけどタンクレスを選びたい」家庭に向いています。
おしゃれにリフォーム!タンクレストイレの施工事例

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>>【施工事例】梁を活かしたリノベで天井にメリハリを。心地よく整う大人の住まい。

トイレリフォームを頼むならどこがいい?【施工会社の特徴を比較】

トイレリフォームを依頼できる施工会社のタイプは、おもに3つあります。それぞれ得意分野や費用、提案できる範囲が異なるため、自分の目的や予算に合わせて選ぶことが大切です。
以下に、施工業者の特徴と向いているケースをまとめました。
| 依頼先 | 特徴 | 向いているケース |
| リフォーム会社 | ・間取り、内装、他設備を含めた空間の提案が可能 | ・トイレをおしゃれにしたい ・内装も一新したい ・補助金をつかいたい |
| トイレ専門業者 | ・費用が安価 ・工事対応が迅速 |
・とにかく費用を抑えたい ・シンプルなトイレ交換工事で済ませたい |
| ホームセンター・家電量販店 | ・本体+工事がセット価格で、費用が明確 ・ポイントがつく場合もある |
・近所の店舗に気軽に依頼したい |
リフォーム会社は「空間の提案・安心感重視」、トイレ専門業者は「コスパ重視」、ホームセンター・家電量販店は「手軽さ重視」と考えると分かりやすいでしょう。
自宅の条件や重視したいポイントと照らし合わせながら、最適な施工会社を選んでください。
失敗しない施工会社の選び方
施工会社を選ぶ際は、次の3点もチェックしましょう。
- 複数メーカーの製品を扱っているか
- 補助金制度に詳しく、申請サポートがあるか
- 現地調査や説明が丁寧か
価格だけでなく、提案内容や対応の丁寧さも比較するのがポイントです。最終的に、「この人に任せたい」と思える担当者を選ぶことが、満足できるトイレリフォームにつながります。
まとめ
タンクレストイレは、空間が広く見え、デザイン性や節水性能など、多くの魅力を備えた人気の設備です。一方で、水圧や停電、メンテナンス費用など、住まいの条件によっては後悔につながるデメリットがあります。
しかし、ご自宅の水圧や配管、使い方に合った機種を選えば、デメリットは軽減・解決できます。専門的な判断が必要な場合が多いので、まずはプロに現地調査を依頼し、その結果を踏まえてアドバイスを受けましょう。
なお、タンクレストイレの費用は本体価格だけでなく、電源工事や手洗い器の追加、内装リフォームによって大きく変わります。複数プランで見積もりを比較して、無理のない予算で進めると安心です。
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執筆者
工藤あきこ

リフォーム業界出身の建築士ライター。営業設計として補修からフルリノベーションまで幅広いリフォームを担当。2022年に建築専門ライターに転身。現在は、記事の監修や執筆、ブログ「新・リフォームの歩き方」を運営する。二級建築士・マンションリフォームマネージャーを保持。日々の幸せは、夫や息子と過ごす時間。
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