
冬の朝、リビングの床が氷のように冷たく感じることはありませんか?厚手の靴下やスリッパなしでは歩けない底冷えは不快なだけでなく、高齢な家族にとってはヒートショックのリスクも招きます。
床暖房リフォームは、つらい底冷えを解決できる方法です。しかし、「後付けだと工事費が高額になりそう」「電気代が上がって後悔しないかな」と、なかなか踏み切れない方も多いでしょう。
本記事では、床暖房リフォームのリアルな費用相場と、失敗しない工法・種類の選び方を詳しく解説します。
ご自宅に合ったプランを見つけて、家族みんながスリッパなしで過ごせる暖かい家を実現しましょう。
TOPPAN(東証プライム上場)が運営する「リフォトル」では、国土交通省 登録団体に所属する優良リフォーム会社を無料で紹介しています。ぜひお気軽にお申し込みください。
国土交通省登録団体に所属する優良リフォーム会社をご紹介!
床暖房はリフォーム・後付け可能!工法と種類を解説

床暖房を後付けする際は、「どうやって設置するか(工法)」と「何で暖めるか(熱源)」の2つを選ばなければなりません。
ご自宅の状況に合わないものを選ぶと、「ドアが開かなくなる」「光熱費が高すぎる」といった失敗につながる恐れがあります。
それぞれの特徴を理解し、後悔しない組み合わせを選びましょう。
床暖房のリフォーム工法|直貼りと張り替え
床暖房のリフォーム工法には、既存の床の上に重ねる「直貼り」と、床を剥がす「張り替え」の2種類があります。
- 直貼り : 既存の床の上に床暖房パネルと薄い床材を貼る
- 張り替え: 既存の床を撤去し、下地の上に床暖房パネルと新しい床材を貼る
費用・工期・段差の有無など、それぞれに特徴があるため、以下の比較表で確認しましょう。
【工法ごとの特徴比較】
| 項目 | 直貼り | 張り替え |
| 費用 | 安い (解体費不要) |
高い (解体・処分費が必要) |
| 工期 | 短い(1~2日) | 長い(3~5日) |
| 段差 | 約12mm床が上がる | フラット(段差なし) |
| 下地 | 床下は確認できない | 床下の劣化も確認・補修できる |
直貼りを選ぶ場合、床が約12mm高くなるため、ドアが開かなくなる場合があります。ドアの下をカットするか、段差解消スロープ(見切り材)の設置が必要になるケースもあるため、事前にリフォーム会社へ確認しましょう。
一方、張り替えは費用と工期がかかります。しかし床下の状態を確認・補修できるため、築年数が経っている住宅では安心です。
床暖房の種類|電気式と温水式
床暖房の熱源は、主に「電気式」と「温水式」に分かれます。
- 電気式: 床下の電熱線パネルを発熱させる
- 温水式: 床下のパイプに温水を循環させる
それぞれ初期費用や光熱費、適した部屋の広さが異なります。以下の比較表で確認しましょう。
【熱源ごとの特徴比較】
| 項目 | 電気式 (ヒーター式) |
温水式 (ガス・ヒートポンプ) |
| 初期費用 | 安い (配線のみ) |
高い (給湯器の設置が必要) |
| 光熱費 | 高い | 安い |
| 暖まり方 | ゆっくり | 早い・パワフル |
| おすすめの場所 | キッチン・寝室・狭い部屋 | リビング・LDK・広い部屋 |
長時間使う部屋や広い空間では、初期費用はかかってもランニングコストが安い「温水式」の方がお得です。
なお、「直貼りは電気式しかできない」と誤解されがちですが、現在はリフォーム用の薄型温水マットがあるため、直貼りでも温水式を設置できます。工法と熱源は自由に組み合わせられるので、予算と使用場所でご自宅に合った選択をしましょう。
床暖房の費用相場|初期費用とランニングコスト
ここではリフォームを検討するうえで、気になる費用相場について解説します。
初期費用の安さだけで選んでしまうと、毎月の光熱費が高額で「もったいなくて使えない」という結果になる恐れがあります。長く使うものだからこそ、初期費用とランニングコストを合わせたトータルコストで判断しましょう。
床暖房の初期費用

床暖房リフォームの初期費用は、6畳〜12畳程度の広さで30〜100万円以上と幅があります。工法と熱源の組み合わせによって大きく変動するためです。
【直貼りの費用相場(工事費込)】
| 部屋の広さ | 電気式 | 温水式 |
| 6畳 | 30〜45万円 | 50〜70万円 |
| 10畳 | 45〜65万円 | 70〜90万円 |
| 12畳 | 55〜75万円 | 80〜100万円 |
「直貼り」は既存の床を活かせるため、比較的低コストで導入できます。
一方、床を剥がして新しくする「張り替え」は、解体・処分費がかかる分、直貼りよりも高額になります。
【張り替えの費用相場(工事費込)】
| 部屋の広さ | 電気式 | 温水式 |
| 6畳 | 45〜60万円 | 65〜85万円 |
| 10畳 | 60〜80万円 | 90〜110万円 |
| 12畳 | 70〜95万円 | 100〜130万円 |
なお、温水式を選ぶ場合は、お湯を作るための「給湯器(熱源機)」の交換費用(20〜40万円程度)が別途必要になるのが一般的です。ただし、すでに浴室暖房などで暖房機能付き給湯器をお使いの場合は、そのまま流用できることもあります。
床暖房のランニングコスト

導入後の光熱費を把握しておかないと、毎月の支払いが家計の負担になる恐れがあります。一般的に、温水式の方がランニングコストは安くなる傾向があります。
以下は、10畳の部屋を1日8時間使用した場合の月々の光熱費目安です。
| 熱源 | 月額目安 |
| 電気式(電気代) | 約8,000〜15,000円 |
| 温水式(ガス代) | 約4,000〜6,000円 |
※金額は建物の断熱性能や契約プラン、外気温によって変動します。
リビングなど広い部屋で長く使うほど、月々のコスト差は大きくなります。長時間使う場所は、温水式の方がトータルでお得です。

【ケース別】床暖房リフォームの費用相場シミュレーション
床暖房リフォームの総額は、設置する面積や選ぶ工法によって変わります。
以下の3つのパターンで、具体的な費用感をシミュレーションしました。
- 【満足度重視】LDK全体を張り替えて「ガス温水式」を導入
- 【コスパ重視】リビングだけ「電気式」を直貼り
- 【ピンポイント】キッチンのみ「電気式」を直貼り
ご自宅の広さや目的に合わせて、費用の目安を確認してください。
【満足度重視】LDK全体を張り替えて「ガス温水式」を導入
「予算よりも部屋全体を暖かく、見た目もきれいにしたい」という方向けです。
| 項目 | 概要 |
| 対象 | LDK(18畳) |
| 内容 | ・フローリング全張り替え ・ガス温水式パネル(敷設率70%) |
| 費用総額 | 総額:約100〜140万円 【内訳目安】 ・25万円:給湯器 ・90万円:パネル、床材、施工費 ・15万円:廃材処分費 |
初期費用はかかりますが、段差がなく新築同様の仕上がりになります。ガス温水式なのでランニングコストも抑えられ、LDK全体が快適に暖まるプランです。
【コスパ重視】リビングだけ「電気式」を直貼り

「LDK全体は費用がかかりすぎる。家族がくつろぐ場所だけ暖かくしたい」という方向けです。
| 項目 | 概要 |
| 対象 | リビング(10畳) |
| 内容 | ・既存床の上に直貼り ・電気式パネル(敷設率60%) |
| 費用総額 | 総額:約45〜60万円 【内訳目安】 ・50万円:パネル、床材、施工費 ・5万円:諸経費 |
床を撤去しないため、費用を抑え工期の短縮が見込めます。ソファー周りなど人がいる場所に限定すれば、電気代の負担も抑えられます。
【ピンポイント】キッチンのみ「電気式」を直貼り

「リビングはエアコンで十分だが、キッチンの足元だけは暖かくしたい」という方向けです。
| 項目 | 概要 |
| 対象 | キッチン(3〜4畳) |
| 内容 | ・既存床の上に直貼り・電気式パネル(足元のみ) |
| 費用総額 | 総額:約15〜25万円 【内訳目安】 ・18万円:パネル、床材、施工費 ・3万円:諸経費 |
最小限の投資で、冬の家事の辛さを解消できます。使用時間が朝晩に限られるため、ランニングコストも少なくて済みます。
床暖房のリフォーム費用を安く抑えるコツ3選
床暖房リフォームは、ポイントを押さえることで費用を抑えられます。
- 設置する範囲を限定する
- 床の張り替え時期にリフォームする
- 補助金制度を活用する
知っているだけで、見積もり金額が変わります。賢くコストを抑えるコツをチェックしましょう。
設置する範囲を限定する
床暖房は、部屋の隅々まで敷き詰める必要がありません。一般的に、部屋面積の60〜70%に設置すれば、全体を暖められるためです。
むしろ、家具(食器棚やテレビボード)の下に敷くのは、デメリットになります。
- 効果がない:家具の下を暖めても室温には影響しない
- リスクがある:熱がこもり家具の変形やひび割れの原因になる
「家族が座る場所」や「キッチンに立つ場所」など、人がいる場所に絞って設置すれば、部材費と工事費を抑えられます。
床の張り替え時期にリフォームする
床暖房リフォームは、フローリングの張り替えタイミングに合わせて施工するとコストを削減できます。
別々の時期に行うと、以下の費用を2回ずつ支払うことになります。
- 職人の人件費・出張費
- 室内の養生費(工事中に壁や家具を保護する費用)
- 廃材の処分費
- 諸経費
特に築15年以上経過し、フローリングの劣化も進んでいる場合は同時施工を検討しましょう。床を直すついでに床暖房を導入すれば、機器代と工事費の上乗せで済み、効率的にリフォームできます。
床暖房のリフォームが得意な会社をご紹介!
補助金制度を活用する

床暖房の設置は「省エネ改修」とみなされ、国や自治体から補助金が出るケースがあります。
「子育てエコホーム支援事業」などが代表的な補助金制度です。名前に「子育て」とありますが、リフォームに関しては全世帯が対象となる場合も多いです。
ただし、床暖房単体では補助金の対象にならないことが多く、窓の断熱改修や高効率給湯器の設置などと組み合わせる必要があります。
また、お住まいの地域独自の補助金を探すには、住宅リフォーム推進協議会が運営する「地方公共団体における住宅リフォームに係わる支援制度検索サイト」を活用しましょう。
補助金は予算が上限に達し次第、受付が終了します。見積もりの段階で、「使える制度はありませんか?」とリフォーム会社に相談するのがおすすめです。
後悔する前に知っておきたい!床暖房リフォームのメリット・デメリット

高額な費用をかけて導入するからこそ、メリットだけでなくデメリットも理解しておきましょう。
- 【メリット】足元から暖まる快適性と健康効果
- 【デメリット】初期費用と導入後の懸念点
両方を把握することが、後悔しない判断につながります。
【メリット】足元から暖まる快適性と健康効果
床暖房の魅力は、足元から暖まる理想的な環境が作れることです。
エアコンのような風がないため、肌や喉の乾燥やホコリの舞い上がりを防げます。また、足元からじんわり暖まるため、急激な温度変化が起きにくく、ヒートショック予防にもつながります。
特にご高齢の方がいる家庭では、安全で快適な暖房方法としておすすめです。
【デメリット】初期費用と導入後の懸念点
床暖房の注意点は、費用の高さと暖まるまでの遅さです。
初期費用がかかるうえ、使い方次第では毎月の光熱費も高くなる可能性があります。また、スイッチを入れてから暖まるまで30分〜1時間ほどかかるため、エアコンのような即暖性はありません。
「すぐに暖まりたい朝はエアコン」「長時間過ごす夜は床暖房」といった使い分けを想定しておくと、ストレスなく活用できます。
「つけてよかった」にするために!失敗・後悔しないためのポイント5つ

「高いお金をかけたのに全然暖かくない」といった後悔をしないために、以下の5つを事前に確認しておきましょう。
- 家の断熱性能
- バリアフリー対策
- 将来のメンテナンス
- マンションの規約
- リフォーム会社の技術力
事前に確認しておけば、失敗のリスクを最小限に抑えられます。
【断熱性】家の断熱性能が低いと床暖房の効果が半減する
どんなに床を暖めても、窓や壁から熱が逃げると効果が半減します。
特に築年数が経っている家は断熱性能が低いケースが多く、「床暖房を入れたのに寒い」「光熱費ばかりかかる」という失敗が起きがちです。
床暖房の効果を最大限にするには、床下の断熱材追加や内窓(二重窓)の設置も併せて検討しましょう。
【段差解消】直貼りは段差でつまずきリスクがある
「直貼り」工法を選ぶと床が約12mm高くなり、廊下との境目に段差が生じます。わずかな高さですが、高齢者や小さなお子様の転倒事故につながる恐れがあります。
安全のため、段差をなだらかにする「スロープ状の見切り材」の設置は必須です。見積もりの際は、段差の処理が含まれているか確認しておきましょう。
【メンテナンス】将来の修理費用まで計算に入れる
床暖房の設備機器には寿命があり、メンテナンス費用がかかります。特に温水式の給湯器(熱源機)は、10年〜15年程度で交換時期を迎えます。
導入時の費用だけでなく、将来的に20〜30万円程度の交換費用が発生することも想定しておきましょう。
一方、電気式は故障が少なく定期的な交換も不要です。ただし、故障した場合は床を剥がして修理する必要があり、20~50万円程度の費用がかかる恐れがあります。
【マンション】施工可能か管理組合の規約を確認する

マンションの場合、個人の判断だけで工事を進めることはできません。
特に以下の項目は、多くのマンションで管理規約の対象になっています。
- 使用する床材の防音基準(遮音等級L45など)
- 電気容量(アンペア)の上限
- ガス給湯器(熱源機)の設置場所
必ず事前に管理規約を確認し、管理組合への工事申請を行いましょう。マンション施工実績が豊富な業者に依頼すれば、手続きもスムーズに進みます。
【リフォーム会社選び】安さだけでなく技術力で選ぶ

床暖房は、水漏れや電気配線のトラブルを防ぐために高度な施工技術が求められます。安さだけで業者を選ぶと、施工不良により「暖まらない」「床鳴りがする」といったトラブルに巻き込まれる恐れがあります。
業者選びでは、価格だけでなく施工実績や提案内容の質(断熱対策や段差処理の具体策など)を確認しましょう。
信頼できる業者を探すなら、独自の審査を通過した優良会社のみを紹介する「リフォトル」を活用すると安心です。
床暖房のリフォームが得意な会社をご紹介!
【メーカー比較】床暖房リフォームの人気メーカーと代表商品
床暖房は、メーカーによって得意分野や特徴が異なります。主要メーカーの特徴を知っておけば、リフォーム会社との打ち合わせがスムーズになります。
以下では、床暖房リフォームでよく選ばれる4社の特徴を紹介します。(五十音順)
- 東京ガス
- パナソニック(Panasonic)
- リクシル(LIXIL)
- リンナイ(Rinnai)
それぞれの強みを知っておけば、リフォーム会社に希望を伝えやすくなります。
東京ガス
東京ガスは、ガス温水床暖房を提供しています。
ガス料金とのセットプランや年中無休の修理対応など、ガス会社ならではのサービスが充実しており、アフターサポートを重視する方におすすめです。
パナソニック(Panasonic)
パナソニックは、温水式・電気式の両方を提供する総合住宅設備メーカーです。
床暖房とフローリング材をトータルで提案できるため、機能とデザインの両立を重視する方におすすめです。
リクシル(LIXIL)
リクシルの「HOTひといき」は、電気式床暖房システムです。
PTC面状発熱体を採用しており、熱がこもると自動制御されるため、ペットがいる家庭や低温やけどが心配な方におすすめです。
リンナイ(Rinnai)
リンナイは、ガス温水式床暖房を提供しています。
暖房用の温水を循環させる方式でランニングコストが安く、広いリビングやLDKに適しています。
床暖房リフォームによくある質問(Q&A)
直貼りと張り替えの違いは何ですか?
直貼りは既存の床の上に施工し、張り替えは床材を撤去してから設置する工法です。
それぞれの特徴を、以下の表で確認しましょう。

床暖房リフォームの工事期間は?
工法によって異なりますが、目安は以下のとおりです。
- 直貼り: 1日〜2日
- 張り替え: 3日〜5日
メンテナンス頻度と費用はどれくらいですか?
メンテナンス頻度と費用は、電気式と温水式で異なります。
| 熱源 | メンテナンス頻度・費用 |
| 電気式 | ・定期的なメンテナンスは不要 ・故障時は修理費が高額(20〜50万円程度) |
| 温水式 | ・不凍液の補充(3~5年):数千円程度 ・給湯器の交換(10~15年):20~30万円 |
エアコンと床暖房、どう使い分けるのがお得ですか?
立ち上がり(暖まるまで)はエアコンを使い、部屋が暖まったら床暖房に切り替える使い方が効率的です。
床暖房は立ち上がりに最もエネルギーを使うため、エアコンで補うのがおすすめです。
ペット(犬・猫)がいても大丈夫ですか?
長い時間床で寝転ぶペットの場合、「低温やけど」のリスクがあります。
温度設定を低めにするか、ペットがよく寝る場所にはラグやマットを敷いて、直接床に触れない工夫が必要です。
まとめ:最適な床暖房リフォームで快適な冬を迎えよう
床暖房リフォームは、冬の寒さを解消し生活の質を高める投資です。リフォームで後悔しないためには、以下のポイントを押さえておきましょう。
- 費用と工期を抑えるなら「直貼り」、仕上がり重視なら「張り替え」
- 広い部屋には「温水式」、狭い部屋には「電気式」
- 家の「断熱性」もセットで見直すことが重要
- 安さだけでなく「施工技術」のある業者を選ぶ
最適なプランは、家の構造やライフスタイルによって異なります。
まずはプロに現地を見てもらい、正確な見積もりを出してもらうのがリフォームで失敗しないコツです。
TOPPAN(東証プライム上場)が運営する「リフォトル」では、国土交通省 登録団体に所属する優良リフォーム会社を無料で紹介しています。ぜひお気軽にお申し込みください。
国土交通省登録団体に所属する優良リフォーム会社をご紹介!
執筆者
羽柴 文吾

福岡県在住の兼業ライター。住宅資材の総合商社にて、新建材の営業から各種工事の施工補助まで幅広く経験。現在はエネルギー関連事業に従事している。丙種ガス主任技術者と第二種電気工事士の資格を保有。豊富な現場経験と専門知識を活かし、暮らしに役立つ情報を発信している。
趣味はNetflix鑑賞。
信頼できるリフォーム会社をお探しの方へ
国土交通省 登録団体所属の信頼できるリフォーム会社の中から、
あなたの希望に合う複数社を無料でご紹介します。
国土交通省 登録団体所属
信頼できる会社を最大4社ご紹介します!
信頼できるリフォーム会社をお探しの方へ
国土交通省 登録団体所属の信頼できるリフォーム会社の中から、
あなたの希望に合う複数社を無料でご紹介します。
国土交通省 登録団体所属
信頼できる会社を最大4社ご紹介します!
